レーシックの紹介制度を有効活用


レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:14 10 2016


昨年末に、孫が生まれました。
かわいい!!とにかくかわいい!!

昔からよく、
子供よりも孫の方がかわいいとは聞いていましたが、
これほどかわいいと感じるとは思いませんでした。

しかし、
自分が子供を産んだ時も、当然かわいいと感じていたのです。
そりゃもうかわいくて、自分が命をかけて産んだ子供ですから、
かわいくないわけがない。
ではどうして、孫の方がかわいいと感じるのか?

自分が子供を産んだ時は、命をかけて産んでます。
ものすごいリスクを負って、
出産という一代イベントに望んでいるわけです。

10ヶ月間、様々な制約も受けました。
どうやって産み育てるのか?と、不安も乗り越えました。

言うなれば、大きな山を、
数々の困難を乗り越えながら
やっと頂上に辿り着いたようなものです。

さて、孫の場合ですが、
ミーはたいしたリスクは負っておりません。

めちゃくちゃ当たり前ですが、
ミーが妊娠しているわけではないので、行動になんの制約も受けません。
そしてむすめが出産するわけですから、
ミーの体質にはなんのリスクもありません。

にも関わらず、
リスクを負った子供の出産よりも、
なぜ孫がかわいいと感じるのか?

一般的には、
「責任がないから孫はかわいい」とよく言われます。

確かに、子供は産んでからが大変です。
「この子を幸せにしなきゃ」と思います。

子供を幸せにするのに、
父母としての責任が出てくるわけで、
それがプレッシャーにもなると言われるわけです。

ところが孫ですと、育てるのは父母ですから、
おばあちゃんは責任を感じる必要がなく、その分プレッシャーもないので、
単純にかわいいと感じる事ができるんですね。

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