レーシック後の視力維持は本人次第

レーシックは現時点の視力を矯正する治療法であり、矯正された視力の維持までは保証をしていません。
一般的な近視の場合におきましては、近視の進行というのは20代後半で止まるとされているので、20代後半にレーシックを受けた人は視力が元通りに戻ってしまうことはほぼありえません。 最近非常に多くの芸能人やスポーツ選手がレーシックによって視力を取り戻しています。
その影響もあってか一般の人達もレーシックに興味を持ち続々とレーシックを受けているのです。
レーシックによって視力を回復することは可能ですが、生活習慣などによりましては再びレ ーシックを受ける時と同じ視力まで戻ってしまうことがあります。
中にはレーシックを受けた時以上に視力が悪化してしまうなんてこともあるので覚えておきましょう。

 

現在20歳未満の人がレーシックを受けたとしても近視が進行中だった場合には、一時的に視力が矯正されたとしても、元々の視力に戻ってしまうことがあります。
もしレーシックを考えているのでしたら、なるべく20代後半頃になってから受けるようにしましょう。



レーシック後の視力維持は本人次第ブログ:06 12 2018

わしは、1週間位前風邪をひきまして、
大変しんどい数日を過ごしていました。

体力に自信があるわしは、ちょっとの苦痛を大げさに
「もう死んでしまう〜」
と、ビビってしまう小心者ですが…

そんなわしが自分の不調を知る予兆は、
寒い訳でもなく
「勝手にからだが震え出す」ことなんです。

そうなって初めて、
「あら、わし、疲れている」
と認識するのです。

で、先週は久しぶりに、勝手にからだが震えだしたので、
「おぉ〜久しぶり〜この震え」と、
ビビリつつも感動していました。

20代の前半から中頃にかけてのわしは、
飲んで歌って…と遊んでは、午前3時4時に帰り、
あさ7時からコンビ二のバイトに行き、
14時12時からは別の仕事、
夜は家庭教師や塾講師のバイトに行くようなことがありました。

たまに、
そんな日がみっか連続となると、からだが震えていました。
震えた日は、早く帰ってじゅうぶん寝たら、
翌日には回復していましたが…

わしのからだって、よくわしにお知らせしてくれます。

生理前には、鼻の中にニキビが出来ます。
これがかなり痛いのです。

鼻の中に異物感を感じ、鼻をほじらねばとすると、
その吹き出物に指があたり、何とも言えない痛みに涙が出ます。

で、数粒の涙を流した後に、
「お、生理前かぁ…」
と、その痛みに無理やり納得をします。

しかしなんで、鼻の中なのか…
と思うのですが、

普通に出来る部分(おでことかほっぺとか)では、
わしが、生理前と気付くことなく、
ニキビ処理をするだけで、生理が来たら慌てるのだろうと、
からだはわしに気を使って、
特異な箇所に出来るようにしているのかなぁ〜と
思ったりします。


 
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