レーシック後の視力維持は本人次第

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レーシック後の視力維持は本人次第ブログ:02 7 2014


昔、まだ結婚したての頃、
主人はあたくしのために
チョコレートを買ってきてくれることがよくありました。

それも、
ギフト用のおしゃれに可愛らしくラッピングされたものではなく、
スーパーにお徳用!として沢山入っている
チョコレートです。

しかも、唐突に大量に!
なぜかあたくしがとても凹んでいる時に限って…

そう、主人なりの
あたくしを元気づける方法だったようです。

当時、あたくしは気分の浮き沈みが激しく、
落ち込むととことん凹んでしまい、
何をいってもダメで周りの人は本当に大変だったと思います。

そんなダメなあたくしを元気づける必殺技が、
主人にとっては
チョコレートだったのです。

もちろん、
落ち込んでいる当時は
そんな風に主人の気持ちをありがたく受け取る余裕もなく、
「なんでこんなにチョコレートばっかり買ってくるの~!
甘いし、太るやん!!」と思っていたのですが…

でも、
そんな時はどんな慰めの言葉も心に入ってこず、
そんなあたくしの頑固な性格を主人は見抜いていたのでしょうか、
何も言わずにチョコレートを買ってきて渡してくれるのです。

いつも後になってから、
じんわりその思いが染みこんできて
涙が出たのを覚えています。

どんな言葉をもらうよりも、
その気持ちが嬉しかったんですね。
それから、あたくしにとって
チョコレートは特別な贈り物になっています。

思えば、主人の愛情表現はとても面白くて、
あたくしがケガをした時には、
外国のきれいな山や自然の写真を送ってくれたこともありました。

「これを見てゆっくり休んでね」
というような言葉をそえて…

変わったことするなぁ…と思いつつも、
心はふっと軽くなるんですよね。

あたくしの主人は、そういう行動やいいエネルギーで
愛情を表現してくれる人なんです。


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