レーシックにおけるリスクを理解しよう

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レーシックにおけるリスクを理解しようブログ:22 10 2015


減量をしていると
誘惑に負けそうになることが多々ありますよね。

そして、誘惑に負けては
減量失敗を繰り返していたわたし。

わたしの場合、太った原因は
「食」でストレス解消していたことでした。

細かく原因を追究すると…
イライラすると、おやつを食べてストレス解消。
子供たちが寝た後は、一人でゆっくりおやつタイム。
週の半分は妹とともに、夜更けにチューハイ+おつまみで乾杯。
子供たちが残したごはんは、
もったいないのでウエストがいっぱいでも食べてしまう。
子供たちがよく食べるので、外食はバイキングが多い。
…という生活習慣が原因だったと思います。

減量を始めても
この習慣はなかなか止められず
特におやつの誘惑には
負けてしまうことが多かったです。

しかし、
おやつを食べるのって、悪いこと?
食べてストレス解消するのは、悪いこと?
何か、おかしくありませんか?

おやつって、悪いものじゃないし、
食べることって、悪いことじゃない。

「食べちゃいけない!」と思って
ご飯制限をすることが
逆にストレスになっていませんでしたか?

それが、誘惑に負けておやつを食べてしまう
原因にもなっていたのでは?

甘いおやつも、脂っこいお肉も
時間や量を考えて食べれば
減量中でも問題ないんです。

たまにはバイキングで食べ過ぎてしまっても
あとで消費すれば問題ありません。

食べたい時には食べる。
楽しく減量をしていくことで
ストレスも溜まらず、長く続けられる。

途中で嫌になって挫折しては
また、リバウンドしてしまいます。

「食」に対するマイナスイメージは捨て
楽な気持ちになって、
長く続けられる減量をしていきましょう!

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